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※これまでに半額お試しセットをご利用いただいたお客さまは、お申込みいただけません。
※簡単なハガキアンケートにご回答をお願いします。
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EPAは、エイコサペンタエン酸の略語であり、鰯(イワシ)などの青魚に多く含まれるオメガ3系多価不飽和脂肪酸の一種である、青魚のサラサラ成分です。
体内ではほとんど作ることができない必須脂肪酸なので、毎日の食生活を通じて、意識的に摂取することが必要です。

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EPAが注目されたのは、極寒の地グリーンランドに暮らす民族、イヌイットの健康調査からです。
イヌイットの人たちは、アザラシの肉が主食で野菜などはほとんど摂らないにもかかわらず、健康な人の割合が多いことがわかりました。その理由の1つが、血液中の豊富なEPA量。大量の魚をエサとするアザラシを食べることで、間接的に青魚のサラサラ成分・EPAを多く摂取していたのが、彼らの健康の秘密だったのです。
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EPAは継続して摂取することで、中性脂肪を低下させる作用が認められています。中性脂肪とは、脂肪のなかで中性を示す脂肪のことで、わたしたちが通常「脂肪」と呼ぶほとんどがこの中性脂肪に含まれます。部位によって中性脂肪は皮下脂肪や内臓脂肪などと呼ばれます。つまり脂肪組織に最も多く存在する脂質が中性脂肪なのです。中性脂肪は適度に消費されないと体内で体脂肪として蓄積されます。暴飲暴食や運動不足によって余ったエネルギーは中性脂肪となり増えすぎれば肥満につながるのです。中性脂肪の過剰な蓄積は、健康を脅かす存在に変わってしまうのです。
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中性脂肪は、人間が活動するために必要なエネルギー源で、健康を維持するために大切なものです。しかし、その中性脂肪が体内で消費される量を超えてしまうと、逆に中性脂肪が健康を脅かす存在に変わってしまいます。
例えば中性脂肪値が高いと、メタボリックシンドロームの基準の一つに当てはまってしまいます。メタボリックシンドロームの診断基準は、ウエスト周囲径が、男性で85cm以上、女性で90cm以上であり、かつ、?血糖値?血圧値?中性脂肪値(TG値)もしくはHDLコレステロール値の、3つのうち2つが基準値からはずれる場合とされており、厚生労働省も強い懸念を示しています。
魚をよく食べている日本人は、欧米人に比べ健康で長生きだといわれてきましたが、近年食事の欧米化により、イワシやサバといった青魚を摂取する機会が減ってきています。同時に、EPAの摂取量が減ってきていると言えるでしょう。これにより栄養のバランスが崩れがちになり、中性脂肪やコレステロール値に異常値を示す人が増えています。
青魚の摂取量が減ってきている今こそ、意識的にEPAを摂取し、中性脂肪を下げて、基準値を維持する必要があります。
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「イマーク」は、海のニッスイが開発した、日本初の「EPA」特定保健用食品です。この「イマーク」には、1本あたりEPAが600mg含まれています。財団法人日本健康・栄養食品協会が発表した「1日に必要とされるEPA摂取量」は750mg、「イマーク」1本で1日に必要な量の8割を摂取することが可能です。
下のグラフにもあるように、毎日1本ずつ2ヶ月間摂取した人の中性脂肪値が減っていることがわかります。飲んだ後だけ一時的に下がるのではなく、長期的に中性脂肪値を減少させる効果があります。また、中性脂肪が正常な方が飲んだ場合でも、減らしすぎる心配はありません。
「イマーク」は、毎日美味しく飲んでいただけるように、豆乳ベースのヨーグルト風味に仕上げました。長くお飲みいただける、飲みやすい健康飲料です。

■被験者
高中性脂肪血症および
正脂血症の男性34名・女性19名
・高中性脂肪血症
(中性脂肪値150-300mg/dl)23名
・正脂血症
(中脂肪値100-149mg/dl)30名
■摂取方法
・オリーブ油配合飲料を対照飲料とし、
無作為割付
・12週間飲用
(注)イマークは食生活改善の一助となる特定保健用食品であり、全ての人に上記の作用が期待できるものではありません。

【関与成分および栄養成分表示】
1本(100ml)あたり
| EPA | 600mg |
|---|---|
| DHA | 260mg |
| 熱量 | 65kcal |
| たんぱく質 | 1.7g |
| 脂質 | 4.0g |
| 炭水化物 | 5.6g |
| ナトリウム | 18mg |
【原材料名】
大豆(遺伝子組換えでない)、砂糖、EPA・DHA含有精製魚油、酸味料、食物繊維、香料(乳由来成分を含む)、セルロース、安定剤(増粘多糖類)、酸化防止剤(ビタミンE)、甘味料(アセスルファムK、ステビア)
※大豆・乳アレルギー体質の方は飲用をお控えください。※まれに、からだに合わない場合(かゆみ、発疹など)があります。その際は飲用をお控えください。






