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高めの中性脂肪値、できるなら簡単に対策をはじめたいですよね?

でも「ちょっと運動する」とか「しばらくビールをひかえてみる」といったその場しのぎの対応では、思ったほど中性脂肪値は下がってくれないもの。

「どうせなら間違いのない対策をしたい!」とネットで検索してみても、情報がありすぎて結局なにをすればいいかがわからずじまい…、なんて声もよく聞きます。

そこで今回は「中性脂肪対策でよくある間違い」と、多くの方が続けている「驚きの対策」をご紹介します。

中性脂肪対策でよくある間違いとは?
「中性脂肪を下げたい」という時に「DHA」を選んでしまう方が多いのではないでしょうか。

青魚に多く含まれる成分で、ネットで検索してみても「中性脂肪対策にはDHAが良い」と、多くのサイトで言われていますよね。

しかし、DHA(純品)は「中性脂肪を下げる作用」がヒトでは実証されていないので注意が必要です。

DHAは、体に必要な成分であることはわかっているものの、中性脂肪低下作用については、今後の研究が待たれるという段階でしかありません。

「中性脂肪を低下させる作用」が本当にある成分とは?
「中性脂肪を下げる作用」が科学的に認められているのは「EPA」という成分です。

EPAはDHAと同様、「青魚」に多く含まれています。そのためDHAと混同されることも多いのですが、「EPA」は純品で医薬品化されているほど研究が進んでいます。

また、EPAは体内では作ることができないため、食事などから積極的に摂取することが推奨されています。

EPAはどのくらい摂るべき?効果的に摂るポイントは?

健康維持が期待できると言われているEPA・DHA摂取量は1日に900mg以上(※1)とされています。

この量をお刺身で換算すると「マグロの赤身約7.5人前(※2,3)」なのですが、これを毎日食べ続けなければなりません…

さらにEPAは、煮る・焼くなどの調理によって流れ出てしまうため、やはり日常の食事だけから摂り入れるのは難しいようです。

最近では手軽にEPAが摂れる健康食品なども多く出ています。本気で中性脂肪を下げたい方は、こうした健康食品をうまく活用するのがよいでしょう。

血中中性脂肪を約20%低下させる(※4)ニッスイが開発したトクホドリンク!
数ある健康食品の中でもオススメなのが、消費者庁許可のトクホ『イマークS』(※5)。開発したのは水産食品メーカーでお馴染みのニッスイです。

ニッスイといえば、ソーセージや冷凍食品のイメージがありますが、実は日本でいち早くEPAに注目し、35年以上も前から研究開発を続けてきた「EPAのパイオニア」。

その技術力から、なんと1本(100ml)に、業界トップクラスのEPA600mgを配合。DHAとあわせると、合計860mgも配合されており、これは1日に摂りたい量の約95%に相当します。

さらに、EPAを高純度でドリンクに配合する技術は、他にはないニッスイの独自技術。

実際に、ヒト試験で1日1本を4~12週間続けることで、血中中性脂肪が約20%低下する作用が認められています。(※6)

きちんとヒト試験で実証されているので、信じて続けられます!

飲み方も簡単で、フタを開けて1日1本(目安)ぐいっと飲むだけ。飲みやすいヨーグルト風味なので、忙しい方にもオススメです。

その実力から、すでにシリーズ累計7,500万本を突破!(※7)喜びの声も多くあがっています。

・「最初は半信半疑でしたが、自分には合ってる商品だって実感できたので続けていきたいと思います。(T.A様・48歳女性)」

・「インターネットで調べていたら出会って。イマークSは私にとって欠かせないものですね。(K.K様・38歳男性)」
(※8,9,10,11)
原料には「EPA純度が高いイワシの魚油」を厳選して使用。徹底した品質管理のもと、国内の自社工場で精製を行っているため、品質重視の人にもうれしいですね!

この『イマークS』、初めての方限定で、お試し10本セットが1,000円(税別・送料無料)で試せます。

1本たったの100円(税別)

下記のアンケートに答えると、初回限定のお得なお知らせが見られます!
この機会にぜひ試してみてはいかがでしょうか。




※1:参考:JPHC研究 Circulation.2006;113,195-202.
※2:1人前80g換算
※3:文部科学省食品成分データベース「くろまぐろ(赤身生)100gあたりのDHA/EPAの含有量」より算出
※4:血中中性脂肪値が120-200mg/dlを中心としたボランティア計101名(男性61名、女性40名)を対象とした試験結果
※5:イマークSは血中中性脂肪を低下させる作用のあるエイコサペンタエン酸(EPA)、ドコサヘキサエン酸(DHA)を含んでおりますので、血中中性脂肪が気になる方に適します。
※6:血中中性脂肪値が120-200mg/dlを中心としたボランティア計101名(男性61名、女性40名)を対象とした試験結果
※7:EPAトクホ「イマーク」シリーズとして (2004年4月1日~2017年8月25日出荷数:2017年9月自社調べ)
※8:個人の感想です。血中中性脂肪低下作用には個人差があります。
※9:ご愛飲者様の年齢は取材当時のものです。
※10:食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。
※11:適度な運動を心掛けましょう。



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